冬にアデノウィルスにかかった話

我が家の長女猫。長老スーちゃん
2020年20歳


今日はアデノウィルスのお話。
2020年。世間は新コロナウィルスで大騒ぎだというのに
我が家はなんと。母子でアデノウィルスに感染。二週間寝込みました。
そこでまた持病の服鼻腔炎、再発です。
昨年暮れに、やっと治療が終わったばかり。
また耳鼻科通院はじまる。抗生物質、再開。



眼科、小児科、耳鼻科の通院では
「アデノウィルス疑いによる流行性結膜炎。咽頭炎」

最初は子供が結膜炎を発症。目が開けられない程の目やに。
そのうち発熱。咳をしだす。数日遅れで私が発症。
夏に流行するアデノウィルス。なんと冬にかかってしまった。
こどもは、しょっちゅうあちこちでウィルスや細菌をもらってくる。
アデノウィルスは初感染。
子供からの二次感染にほうが症状が重い。
インフルエンザ並みの悪寒、全身痛。
目の症状、喉の腫れ、白いぶつぶつ。

私の場合は、こういうウィルスがきっかけで
慢性疲労症候群がぶりかえすこともあるので。
とても慎重。
母子でべったり、まだ幼児なので
チュッチュちゅっちゅしてるから
うつっちゃうよ。



消毒用アルコールのボトル。詰め替えは6か月ごとに○○!だそうです。
こちらもどうぞ。




みなさんもウィルス気をつけてください。



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